初代DUO 基板の種類 5型

    次は5型



    4型と何が違うのかこの写真では判断つきませんが
    色々と変更されて更に洗練されているのでしょう。。



    こんな記事をのせると
    「1型だったorz」とか「5型だった♪」とか
    そんな会話が出てくるのでしょうか。。

    というか・・そんな会話する人はそうそういないと思いますけど。。

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    この記事へのコメント:

    sd : 2012/04/23 (月) 13:01:56

    どのロットの基板にも言えることですが、
    Duoは音声とは関係ない表面実装コンデンサが目立ちますね。

    これらは何年も持つとは思えないのですが、
    GTのような部品自体の選定ミスがない限りは大丈夫でしょうか?

    以下は表面実装コンデンサを使用した製品の悪い例です。
    特にビデオカメラへの採用が多いみたいですね。
    http://blogs.yahoo.co.jp/mechanical_1993/8851826.html
    http://www.urban.ne.jp/home/date/VTR2/VTR2.htm

    館のおじさん : 2012/04/25 (水) 01:13:36

    表面実装の中には小型化されたチップ部品もいっぱいありますね。
    そのうちこれらも交換の対象にはなると思います。

    部品や基板のダウンサイジングによってチップ部品が増えるのは当たり前な訳で
    メーカーならユニットごと交換するのですが
    自分で修理するとなるとリンク先のような形になりますね。



    小型化集積化が進むと部品が細かくて保守しにくいから
    リンク先の人が文句を書きたくなる気持ちはわからなくもないですが、
    でも製品の設計を否定するのは筋違いですねぇ。

    またメーカーの設定する耐用年数を遥かに過ぎて使用してコンデンサが死んだ場合、
    設計ミスとは感じません。耐用年数の年月を故障なく稼動したので
    それは正しい設計と思っていますよ。

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